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★お正月太りはダイエット米で解消!! のんびり寝正月で太っちゃった!そんな方に朗報です!
健康にいいと話題の様々なブレンド米が出回っていますが、ダイエット効果抜群!とテレビや雑誌で評判になっているお米をご存知ですか?その名もダイエット米『BODY
BALANCE』。このお米はγ−アミノ酸、ビタミンB1、Eなどの栄養成分が含まれた<巨大胚米>をベースに<胚芽押麦>などをブレンドしてつくられています。
<巨大胚米>は、胚芽部分がなんと普通のお米の3〜5倍!もともと治療食、健康食として開発されたというから、そのパワーはドクターもお墨つき。毎日のご飯をこの『BODY
BALANCE』に変えるだけで、ダイエットはもちろん、お肌にいいビタミンB、Eなどが摂取できるのもうれしいところ。お茶碗1杯にレタス半個分の食物繊維が含まれているのでガンコな便秘も3日で解消!
ところで『BODY BALANCE』に使用されている<巨大胚米>は、通常のお米よりも成熟するのが遅い「晩生種」。年が明けた今頃が、まさに「新米」の季節なのです。
できたての新米だから、おいしさだってもちろんパワーアップ。おせちやお雑煮の食べ過ぎでお腹についたお肉が気になる方は、ご飯を『BODY BALANCE』に変えて早めにダイエットを開始してみては?
ダイエット米 『BODY BALANCE』が新米になって登場!胚芽の大きさが普通米の3〜5倍もある<巨大胚米>をベースに、<胚芽押麦>などをブレンドして創られた全く新しいオリジナル米。食物繊維、γ−アミノ酪酸、ビタミンB1、Eなどの栄養分が豊富に含まれており、ダイエット効果バッチリ!
●お気軽ダイエット 『 運動中は水分補給を心がけて 』
年末年始に蓄えられた脂肪を解消すべく、今年こそエクササイズを開始しようと思っているPIGLETです。そこで、毎週ダイエットのまめ知識をお届けするこのコーナー、第1回はエクササイズのまめ知識を取り上げてみました。
「運動中に水を飲むとすぐバテる」といわれていましたが、大きな誤りだということをご存知でしたか?
わたしたちの体は約70%が水分で、体重の2%が失われると喉が渇き、8%欠乏でめまいが起きたり、体の諸機能が低下してしまいます。体は、熱や水不足にたいへん弱いのです。汗をかくことは、体温を一定に保つ働きの結果なのです。それは同時に体内の水分を失うことでもあります。水分をとらずに運動を続ければ、血液濃度が上がり心臓に負担がかかるのはもちろんのこと、体温調節ができずに熱中症や熱射病を引き起こすことにもつながります。
というわけで、長時間の運動で汗をかくときには、水分を絶やさないよう補給すること。運動前にコップ一杯の水を飲んでおくと、脈拍の増加や体温の上昇が抑えられるので、長い時間ラクに動けます。
●「 休ダイエット日 」
アルコールに休肝日があるように、ダイエットにも休んでいい日が あるんです。
すなわち "休ダイエット日"。
これ何のため? それは「脳」のため。脳のストレスをほぐすため。
普段どれくらいハードに頑張っているかによって、休ダイエット日を 月に何回設定するか、決めればよいのです。
短いサイクルにしても、週1回でしょう。
10日に1回、半月に1回、月1回・・・と個人差があっていいと思います。
毎日たいして我慢してない人は、ちょこちょこ設定しないよ〜に 2日に1回なんてやってたら、効果は延々とやってきません。
その休ダイエット日なんですが、 その日は、ケチケチせずに、予算をふんぱつしてみましょう。
普段は食べられないような大トロとか、有名店のケーキとか、 デパ地下の高級デザートとか。
量もセーブせずに、リミッターをはずして、ガンガン食べちゃえと 言いたいところですが、そのツケは必ず出ます。
だからこそ、質で勝負。
その日のために、グルメガイドを熟読しておきましょう〜
ただ、休ダイエット日だからって、ケーキばっかり食べて偏るのはダメ。
この日は、「炭水化物・たんぱく質・脂質」を通常の量に戻していいから バランスよく食べましょう。
乾いた砂に、しみ込むように、す〜っと、おいしさが体に溶けていく ような感覚を味わえると思います。
普段ダイエットしているからこそ分る幸せです。
●「 3つの満腹センサー 」
人間には、3種類の満腹を感じるセンサーがあるといわれています。
1.炭水化物(ブドウ糖)
2.たんぱく質(セロトニン)
3.脂質(レプチン)
皆さんもよくご存知なのが1番目のブドウ糖=血糖値ですね。
低インシュリンダイエットは、これを調節しながら食生活を コントロールすればダイエットできるというものでした。
肉をまったく食べないと、セロトニンが不足して 猛烈な食欲が襲ってきます。
ダイエットをやってると、ときどき、過食したい! 食べまくりたい!
という衝動に襲われる時がきます。
意志の強い人はそれを根性で乗り切れるのですが そうでない人は、ココで暴食してしまい、それまでの 苦労が水の泡・・・な〜んてことになってしまいます。
炭水化物・たんぱく質・脂質のどれか一つでも 完全にカットしてしまうようなダイエットはリバウンドの
可能性が高いといえます。
ダイエット中もバランスを考えた食事をしましょう、というのは この3つの満腹センサーからも理にかなったことなのです。
●「 初動負荷トレーニング 」
これは文字通り、最初に負荷がかかるトレーニングのことです。
ジムにあるマシンは、終動負荷マシンといわれ、最初から最後まで 負荷がかかり続けます。
終動負荷運動の例 鉄棒の懸垂、ゴムチューブ引き、ジムのマシン
初動負荷運動の例 飛ぶ・投げる・パンチ・キック・ダッシュなどの運動
この初動負荷運動は鳥取県の小山裕史氏が開発しました。
一生懸命に練習した運動選手がケガに泣く事例をたくさん 見てきたのが、開発のきっかけとなったそうです。
イチローや杉山愛が取り入れている運動ということで有名に なりました。
これは、トップアスリートだけのものではなく、 ダイエットや腰痛・生活習慣病にも効果的だとか。
もう少しだけ詳しく書くと、 動作の始る時に負荷をかけ、加速すると共に負荷を解放することにより 筋肉のポンプ作用を促し血流も促進するという考え方です。
これにより筋肉の柔軟性が増し関節稼働域が広がります。
血流促進により乳酸の除去が進み、疲れにくいという特長もあります。
このトレーニングをするほどに、体が柔らかくなるそうです。
体が固いといかにも運動でケガしそうです。
ただ残念なことに、この理論を取り入れている施設が少ないことです。
「初動負荷運動 施設 ○○」 ○○の所にお住まいの地域を入れると、できる施設が見つかるかも 知れません。
●「 冷え性退治でダイエット(1)血行改善 」
冷え性は女性の7割が悩んでいるといわれますが 筋肉量の多い男性には少ない症状です。
冷え性は新陳代謝やダイエットにも関係する大事なことですので 3部作でお伝えします。
(1)血行改善 頭寒足熱が基本。
ブーツでも足首からふくらはぎの形が 分るようなピチ〜ッとフィットしたタイプは
足先の血行を悪くする可能性があります。
若い女性は見た目が重要でしょうが、冷えは 蓄積していくもの。
40才・50才すぎから ガクッとくるかも。 足首から下だけをお湯につけて温める「足浴」がオススメです。
タオルを使った足指運動もオススメ。
イスに腰掛けて、タオルを床に置きます。
そのタオルの上に、素足を乗せ、足指を開いたり閉じたり。
映画ダイハードで時差ぼけ解消に良いと ブルースウィルスが言ってますが、足先の血行改善にも
いいんです。
お試しください。
(2)むくみ改善
汗をかかない季節に、水をガバガバ飲むのは考えものです。
寒くなるとオシッコが近くなるのは、体を冷やす水分を 早く出して、体温を上げたいという体からのシグナルなのです。
また体に水分を溜め込むのは、塩辛いものを食べているせいかも 知れません。
浸透圧が上がり過ぎないように、 体が水分を欲してしまうのです。
なので運動をまったくしない人が、塩辛いものを食べていると 水分がどんどん溜まり、夕方、重力の関係で水分が足先に 溜まってしまうのです。
むくみは足を高く上げていれば、少しは改善しますが、 根本の解決にはなりません。
ふくらはぎを使う運動をする、塩辛いものは控える、水分は喉が渇いた時に少しだけ飲む、ということを
気をつければ、改善するはずです。
むくみが改善すれば、足先もずいぶん温かくなります。
(3)体温調節機能の改善
夏に炎天下でガ〜ッと汗をかくような 肉体労働やスポーツをすると冬に風邪をひかない、といいます。
初めて聞く人は、「え〜?」と半信半疑ですが、 半年後に効果が現れるから、にわかには信じられないのかも知れません。
でも本当ですヨ。
これは、暑ければオーバーヒートしないように汗を出して、必死で体温を下げようという体の調節機能が鍛えられるからです。
逆にクーラーで冷え冷えしたオフィスで働いていると 体温調節の自律神経がまいってしまいます。
とくにキツイのは、営業などの外回りで炎天下とクーラーの効いた 室内を出たり入ったりすることです。
これは男性のスポーツマンでも 結構ツライです。
運動をあまりしない女性はもっとキツイはず。
こういう仕事に該当する方は、半身浴や軽い運動で汗をかくことです。
運動が苦手な方は、半身浴がいいでしょう。
とにかく自分の体の芯を温めて、汗をかくことです。
汗をかくのが上手になれば、ダイエット上手にもなれます。
●肥満の原因ではなく予防にもなる? 間食をうまく利用しよう
おやつや夜食も含めて間食は「太る」から…と、食べたいのにガマンしたり、 敬遠されたりしがちなものですよね。
しかし、食事と食事の間の時間が長い場合は、脂肪の溜まりやすいカラダを 作らないためにも、ドカ食いして消化器系に負担をかけないためにも、 無理にガマンせずに、間食を摂るようにした方がいいのです。
とは言っても、何を食べてもよいわけではありません。 間食は食事の一部と捉え、できればおにぎりやパン、少量のめん類などを
摂るようにしましょう。
その分、次の食事の主食を減らせば、太る心配はありません。 または、ヨーグルトなどの乳製品や果物など、日頃は不足しがちな栄養素を ここで補っておくのも一つの手です。
ただし、ここでも食べすぎないように、 間食のカロリーは150〜200程度に抑えておくようにしましょう。
間食のメリット
間食を摂る方がいい時ってどんな時かわかりますか?
例えば、食事と食事の間の時間が空いてしまう場合です。
仕事が忙しくて、今日は終電で帰宅することになりそう、しかも夕食は家に帰ってから、という場合は、昼食と夕食の間が12時間も空くことになりますよね。間食を摂らずに12時間も空いてしまうと、夕食をドカ食いしてしまうかもしれませんね。
しかも寝る前の食事は太りやすいので、それが肥満につながる可能性は大です。
それに食間が長いほど、カラダは「いつ食事を摂れるかわからない」と判断し、エネルギー源になるもの、例えば糖質や脂肪を吸収し、カラダに貯め込むようになります。
実際中性脂肪値の高い人は、食事の時間が遅い人がほとんどだそうです。さらに食間が長い食事は、消化器系にも負担を与えてしまいます。
というわけで、ヘタに太ることを恐れて空腹に耐えた結果太ってしまうくらいなら、肥満を防ぐためにも適度な間食を摂った方がいいんです。
血糖値が下がると糖質(ブドウ糖)をエネルギー源にしている脳の働きは鈍ってきます。空腹の時は血糖値が下がっているので、肥満や空腹感を抑えるためだけでなく、脳を活性化し、仕事の効率を上げるためにも間食は必要です。
では、どんな間食を選べばよいのでしょうか。
間食の選び方
間食と言っても、空腹を満たせるものなら何でもいいというわけではありません。
間食を摂る時は、おやつやお菓子ではなく、食事の一部となるようなものを選びましょう。例えば、パンやおにぎり、少量のめん類などがいいかと思います。
一見太りそうな気がしますが、その分、次の食事の量を減らしてあげれば問題はありません。
もしくは、外食の多い皆さんだからこそ、日頃食事では摂りづらい、不足しがちな栄養素を、ヨーグルトなどの乳製品や果物で補っておくのも一つの手です。
ただし、ここでも摂りすぎは禁物です。肥満を予防するためにも、夕食をきちんと食べるためにも、間食は150〜200kcal程度に抑えておくようにしましょう。
もっとも、理想は規則正しいリズムで食事を摂ることです。
間食もダラダラ食べれば結局は太る原因となってしまうので、そうならないようにメリットだけを上手に利用してください。
■食物繊維が豊富なダイエット食材 寒天
テングサなどの海藻から煮出し抽出した汁を固めてできるのをトコロテン、
それを圧搾または凍結脱水して水分を取り除き、乾燥させたものを寒天と言う。
寒天の大半はアガロースと呼ばれる多糖類の食物繊維からできており、 その含有率は80%を越える。 その食物繊維は水溶性で胃の中で膨張するので、食欲を抑えることができる。
また、整腸作用や、コレステロールや脂肪を排出する作用もあるので ダイエットにも適している。食前に温かい飲み物に混ぜて飲むとよい。
ただし、寒天だけをとっても栄養バランスは悪く即効性も期待できないので
運動と併用しながら継続して摂取していく必要がある。
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