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◆◆タバコ◆◆
【車内でタバコ】
 自動車の中でタバコを吸う時は、喫煙者の一番近くの窓を15cm程度開け、 反対側の窓を5cm程度と、差をつけて開けると、車外へいきよいよく出て行 き、車内に煙が広がりにくくなります。

■タバコは肺がんの原因で有害という説は大間違い
 タバコはタバコという植物の葉を乾燥させたものの煙を吸っているわけですがこれはほとんど害はありません。
 特に無農薬のタバコの葉はぜんそくや気管支炎の治療に中国では用いられています。
 魚や肉を煙で燻製にして保存食にするように煙で燻したものはなかなか腐らないようになります。
 囲炉裏のある家は材木が腐らず長持ちいたします。もぐさやお香など煙で治療する方法もあるくらいです。
 同じようにタバコの煙を吸うと体内が腐敗しにくい状態となり、,炎症を鎮める 作用があり、虫歯にもなりにくくなります。
 色々な効用があるはずですが有害説の方に打ち消されて世に出されていません。
 植物の葉を燃やしてどれだけの害が出ると思いますか?
 樹木を燻した煙の中 から取った木酢液の精製したものは万病を治す薬にもなります。
 体に有効な200種以上の成分を含んでいるといわれています。
 たき火やキャンプファイヤーで樹木を燃やしているときその煙やにおいで体がいやされることがあるものです。
 煙というのはそういう不思議な性質を持って います。
 ロシアコーカサスなどの世界の長寿民族の人たちはほとんど生涯たばこを吸っています。
 そして病気にもならず100歳を超えても元気で働いています。
 東洋医学の食養を教える先生方はタバコを吸っている方が多いです。
 彼らもたばこは肺ガンや病気の原因ではないとはっきりと断言しています。
 昔の人はタバコを吸っていても肺ガンになる人は殆どいませんでした。
 たばこ=肺ガン、という説はアメリカのたばこを嫌う禁煙運動の人たちから 始まりました。
 たばこのために肺がんになったから損害を賠償せよという集団訴訟で医学界、学者、知識人を総動員してたばこメーカーを相手取って莫大な賠償金を勝ち取りました。
 全米の肺がんになった100人のうちたばこが直接の原因と考えられるものはわずか6%くらいで、その6%のたばこが原因という人の99%はたばこに 残留している猛毒除草剤が原因です。
 ニコチンやタールはあまりにも微毒でがんの原因にはなっていません。
 たばこ以外の原因で肺がんになった大多数の94人の人たちはほとんどが食品に残留していた除草剤,農薬の猛毒の蓄積による原因です。
 このことを考えると禁煙運動の人たちはたばこメーカーを訴えるのではなく除草剤メーカーを訴えるべきだったのです。
 アメリカでは訴える人と強い弁護士がいればどんな小さなことでも莫大な損害賠償金をとられてしまう不思議な訴訟社会になっています。
 確かに現在のたばこは除草剤、農薬を大量に使いますので害は多少ありますが、除草剤ダイオキシンの残留している魚や食品を直接食べるよりはるかに毒性は少ないものです。
 無農薬のたばこは健康と長寿のための秘薬として昔から愛飲されてきた ものです。
 今さらガンの原因と決めつけられてタバコがかわいそうな気がします。
 オーリングテストができる方ならばタバコががんの原因や病気の原因に なるか測定してみてください。
 もしできなければ他の人にやってもらって下さい。
 市販の農薬使用のタバコで十分です。
 ほとんど肺がんの原因に はなっていません。
 無農薬のたばこの煙だったらまわりの人も吸った方が 健康になるということになります。
 たばこの煙が嫌いな人にはどうしようも ありませんが。
 タバコよりも何百万倍もの猛毒の除草剤ダイオキシン入りの食品を毎日食べているのです。
 たばこの微小な害よりもたばこによるストレス解消、精神 安定、リラックス、気分転換の効果の方がはるかに大きいと思います。
 多くの人たちは医者や学会やマスコミが発表した科学的データに惑わされ て物事の本質、原理原則、根本原因を見る目を失っています。 科学的データ、科学的証明があれば必ず正しいと判断するのは大きな 間違いであることに気がついてください。
 科学的データ、科学的証明の現代医学が何を解決してきましたか?
 タバコに残留している除草剤(ダイオキシン)を電子分解して無農薬状態に するダイカットセラミックがありますのでタバコの好きな方は利用されると 良いと思います。

タバコ
 タバコを吸う人にとって少なからず気になるのが、ニコチンの害。そんな悪影響を少しでも抑えたいという場合には、日常的にワカメをとると、ワカメに含まれる物質がニコチンの悪影響を和らげてくれます

◆◆【アスベスト】(=あすべすと)
 石綿(いしわた)のこと。
 繊維性(せんいせい)の鉱物を、綿(ワタ)状にしたモノ。
 むかし、理科の実験ンとき、「石綿金網 いしわたかなあみ」って、絶対燃えないヤツあったろ?アレです。
 世界中のアチコチで断熱材とか、日用品とかに使われまくっていた。
 しかし、細かいチリ状になったコレがまい上がってる環境に何十年とさらされると、ジワジワ、肺なんかに貯まっちゃって、結果、悪性中皮腫なんてな重病を引き起こしちまう。
 最近ではこのアスベスト、「静かなる時限爆弾」…なんてな、ブッソーな呼び名がついてしまった。

★【悪性中皮腫】(=あくせいちゅうひしゅ)
 正式名称「メゾテリオーマ」。
 カラダん中には、胸膜(きょうまく)や腹膜(ふくまく)なんかの表面をカバーしている「中皮細胞 ちゅうひさいぼう」ってのがあって、そこから発生したガンのこと。
 有名なモノは、アスベストが原因の「胸膜の悪性中皮腫」で、アスベストを吸い込んでから数十年後に発病し、大量の胸水(きょうすい)が貯まり、呼吸状態が悪化して、数年以内に亡くなってしまう…っていう、かなり!ヤッカイな病気。かのスティーブ・マックイーンも、この悪性中皮腫で亡くなった、らしい(オレ=江畑は最近知りました)。




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